サークル「沙」さんより発売の
「鬼と娘」の感想記事になります。
濃厚なおねロリイチャラブにより消滅するところだった…。
簡単なあらすじ
・食糧難と男で不足(戦に出たため)により村が危機
・一人の村娘が打開策を求めて山に入る→そして迷う
・偶然見つけた小屋の鬼に介抱される
という展開。
エッチシーン
鬼が体型を褒められ、照れ隠しに肌を見せたら
村娘はノリノリで抱きついてきたというのが初動。
そしてこの村娘、割とスケベ。
そこからは胸を触ったり、勃起してしまったペニスを興味津々に扱ったりと。
しかし村娘は完全なド素人である。
ただし隣家のまぐわいを覗き見ていたという。
村娘の見様見真似による拙いテクと一生懸命な奉仕、
そして鬼側も恐らく人との交流がないため刺激に弱い。
そんな二人のエッチシーンは
初めてを確かめ合うような雰囲気で大変エロい。
イチャラブセックスの始まり
そこからは仕返しとばかりに鬼のクンニに始まり、
同意の上でのセックスへ。
行為中に村娘の内心描写があるのですが
こちらも結構な女(というよりは美しい身体?)好き。
なのでエッチシーンも鬼の方は相手を気遣ってるのですが
村娘の方はもっとめちゃくちゃにしてぇと甘えている感じ。
それに答えるようにしっかりと激しく動く様は大変なバカップル。
イチャラブの供給過多には注意するのです。