【ふたなり】敗北への誘惑 ふたなりシスターV.Sねぶりヒトデ 感想レビュー

【ふたなり】敗北への誘惑 ふたなりシスターV.Sねぶりヒトデ 感想レビュー

本作は先天性ふたなりである。
そしてヤることは、
淫魔がふたなりシスターを快楽で屈服させて従者にすることである。

そこに完璧なふたなり搾精が加わり、
シチュが好きならもう間違いないと言わんばかりの傑作であります。
※絵がちょいアレな時ありますけど


サークル「トラペゾヘドロン」さんより発売の
「敗北への誘惑 ふたなりシスターV.Sねぶりヒトデ」

ふたなり搾精が好きなら絶対に買うのである。


【ふたなり】敗北への誘惑 ふたなりシスターV.Sねぶりヒトデ 感想レビュー

気になる点



先に一点だけ気になる点を。

本作の舞台は「現代日本」の田舎の教会です。

なのですが、これが後に活きることは全く無く、
寧ろシスターは魔法(祈り)を使うし相手は淫魔だしで
ファンタジーであっても全く問題ありません。
※恐らく聖書を引用するための設定

サンプルで日本名の二人のシスターが書いてありますが
彼女たちもあれ以降一切登場しません。

故にノイズになる可能性もあるので
現代日本が舞台であることは綺麗さっぱり忘れた方が良いです。


【ふたなり】敗北への誘惑 ふたなりシスターV.Sねぶりヒトデ 感想レビュー

概要とあらすじ



物語は、教会を乗っ取るために出現した淫魔が
シスターを仲間にするためにおチンポを搾り取るというもの。

シスターは先天性ふたなり。
その身体故に神への信仰にすべてを捧げ、
情欲を断つことを決意した敬虔なシスター。

なお現代日本でなぜふたなりが居るのかは謎。
淫魔の存在も特に説明はありません。
が、エロいので無視。


【ふたなり】敗北への誘惑 ふたなりシスターV.Sねぶりヒトデ 感想レビュー

シチュエーション



エッチシチュエーションはタイトル通りのチクビネブリヒトデ……が半分。
・小さなヒトデによるコキ(最終的に3体) → 射精
・大きなヒトデによるバキューム → 射精

以下淫魔
・69で絶頂寸前まで昂ぶらせる
・騎乗位挿入
・絶頂寸前で一言 → シスターは射精を我慢する
・媚薬を盛られるがそれでもシスターは我慢
・限界を超える刺激によりとうとう騎乗位中出し
・敗北

といった流れ。


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本作の特徴



本作の特徴は恐らく言葉攻めでしょう。
ヒトデをペニスに付けられ、カリや亀頭をまんべんなくイジられる時、
本人は必死に我慢してるのに淫魔が耳元で囁きます。

気持ちいい、出したいと、本音を引きずりだすように。


69で攻められる前の愛撫のときも、
騎乗位搾精で我慢してる時もしっかり煽ってくる淫魔。
それを必死に聞き流そうとするシスターが大変エロい。

そしてシスターの膣が使われることは一切ない。
そんな完璧なふたなり搾精モノをお求めであれば大変オススメ。

販売サイトリンク

敗北への誘惑 ふたなりシスターV.Sねぶりヒトデ

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