ふたなりと戦闘エロが好きだから

ふたなり専門ってわけではないけど高頻度



【他項】扱わないジャンルについて


プロフィール系の記事をここまで読んできた方はお気づきのことと思います。
ここの管理人は結構面倒くさいやつです。

そんな面倒くさい管理人は戦闘エロとふたなりに特化したブログをやっているのに
戦闘エロとふたなりのゲームが発売されたって購入意欲が全く沸かない場合があります。

これはそんな好き嫌いのお話。

※ただしどの条件もイラストが余りにも好みだったりシステムがかなり気になったら購入しています。


キャラクターの描き方が常軌を逸している



例えば胸が物凄くでかい(所謂奇乳)や下腹部がやけにでかいとか。
身体が異常なまでに細いとか、上半身と下半身の比率/バランスが変とか。

特に奇乳が一番忌避するものだったりもします。
感想記事を書いた中にどう見ても奇乳ってのもあるのですが、
実はプレイ中一切エロさを感じてなかったりもします。


ASMR/ボイス系



最近はふたなりASMRなどのジャンルもありますが、当ブログではASMR/ボイスを扱いません。
これは単純に管理人がASMR/ボイスに対してエロさを感じられないからです。

ただ音声作品でもボイスドラマとかであれば購入対象にはなります。


作品内での比率が余りにも少ない戦闘エロ



商品説明に戦闘エロありと書かれている場合でも、
作品の総プレイ時間に対して戦闘エロ部分が余りにも少ない場合は購入していません。

例えば20時間の超大作で戦闘エロが5回しかないゲームとか。
「一部の敵に戦闘エロがあります」の一部が一部過ぎて困る。

因みに購入した作品でこれに該当しても、作品自体が気に入っている場合は
カテゴリ「戦闘エロ」以外で記事にします。


トランスセクシャルもの



ふたなりは好きですが、トランスセクシャルものの良さは理解できません。
所謂女体化に男体化。

ただこれに関しては、女体化の経緯や描写の旨さによっては購入対象になっています。


TSふたなりという謎のジャンル



はい、ぶっちゃけこの記事を作った最大の原因です。

最近ふたなり同人ゲームの検索結果によく出てくるこいつ。
感情論になりますが、私からすればこれは邪道の極みです。

ふたなり好きっていう邪道が何を言ってるんだ状態ですが、私はこれがジャンルとして許せません。

そもトランスセクシャル系同人ゲームは
「元々男だった主人公が女体化して冒険する」みたいなのが大半です。

そこにふたなりがくっついてくるわけです。
元々男だったのだから、女体にちんこがついても違和感ないでしょう的なニュアンスで。

そんなものはTSふたなりではなくただの男だと言いたい。
男からTSしたときに消えたものが「戻った」だけだと。

決して「女体に生えたもの」ではないと。



ついでに書いておきますが、
女装ふたなりとか男の娘ふたなりとかいう意味の通じない言葉も嫌っています。
どっちもただの男だ。

あと女装レズとか。
それはただのNLだ。
精神的女の子と普通の女の子だからレズっていいたいのだろうというのはわかるけども。

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