ふたなりと戦闘エロが好きだから

ふたなり専門ってわけではないけど高頻度



【他項】当ブログの傾向について


当ブログ「ふたなりと戦闘エロが好きだから」は本当にそのままの意味、
ふたなりと戦闘エロが好きで仕方ないからそれ系のゲームとか話をしよう。
と思って始めたブログです。

とはいえ本当にそれだけしかやらないかというとそうでも有りません。
ノーマルだって行けますし異種姦もOKです。
BLもエロが関わってこなければ許容できます。


では本ブログで触れるものはどういった傾向になるのか。
第一に私の好みは当然反映されます。

ただそこに個々人の趣向というものは当然出てきます。
例えばふたなりが好きといったって、どんなふたなりが好きかという区分があります。

ふたなりに興味がなかったり、ふたなりを嫌う人にとっては違いがわからないでしょう。
しかしあるのです。それはきっと全ての性癖に存在する違いです。

全ての趣味趣向の中に、自分はこういうところが好き、こんなところが良い。
そういった感情はあるものです。


例えば私のふたなり好きを例にあげるなら、封呪姫というふたなり同人ゲームがあります。
そしてこのゲームはふたなり界隈で有名な作者さんの作ったものであり、
なんといってもふたなりをカスタマイズできることが特徴です。

お前、何を言ってるんだと思われるかもしれませんが、本当です。
ふたなりをカスタマイズできるのです。

陰茎の大きさ、袋の大きさは元より、袋の有無、皮の剥け具合まで。
それで言えば私は「陰茎は2段目、袋はなし、皮は剥けた状態」が好きです。
ただそれはあくまでゲーム内での好きの話。

陰茎の2段目はちょっと小さくて、3段目にいくと大きすぎるから2段目で我慢してる状態。
ふたなりゲームとして珍しい、ふたなりの形状を自由に選択できるゲーム。
そんなゲームであったとしても、やはり自分の好みに完全に合致するものは難しいものです。


本ブログの傾向とは、そういう

「好きなゲームのこういうところが好きで、こういうところが良い」
「反面こういうところがこうなればもっと良い」

というのを言語化していくところです。

昨今、同人ゲームのレビューを書いてるブログは数多くあります。
ただやはり、レビューというのは「このゲームがどういうもの」で「どういった人達に合っているのか」
システム面について書かれていることが多いです。

私はネットサーフィンをしていてこう思います。

このゲームのシステム的な面はわかったけど、この趣向に対してどんなアプローチがあるのか、と。
戦闘エロがあるのはいい。体験版をやれば戦闘エロの上辺はわかる。
でも、この戦闘エロに私が求める情熱はあるのかと。

このブログではゲームの表面上など知ったこっちゃない。

このゲームのこういうところが凄く良いんだよ!

っていうのを語るブログです。

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