サークル「穀雨堂」さんより発売の
「ラストスタンド~姦獄のリベレーター~」のふたなり感想になります。
といってもサンプル動画に収録されているもの以上はないので新鮮味はない。
ふたなりはメイドのみ?
まず注目すべきはこちらのサンプル画像。
一覧に各キャラごとのエッチシーンが載っています。
これキャラ変えたりできないの?
と言われると(派生キャラ以外には)できません。
なのでふたなりについてはピンク髪と褐色の二人のメイドのみ。
サンプル動画にはもう一つあるのですけどね。
ふたなりシーン
ふたなりシーンは敵の女性型魔物にメイドが犯されるというもの。
ピストンシーンは体験版でも確認可能。
製品版ではハイピストンとフィニッシュが閲覧できます。
なおちゃんと妊娠します。
出産までは日数経過で、
出産日になるとアクションシーンの開始時に出産カットインが挿入されます。
バッドステータスとかがあるかは不明。
出産までボテ腹で戦闘するのでどちらがエロいかは人次第。
精神崩壊差分
またエッチシーンには精神崩壊差分があります。
関係してるのは恐らくストレス値。
なったことがないので詳細は不明。
クリアすれば(?)回想に登録されます。
こちらは小さな喘ぎ声しか盛らせなくなった肉人形とのエッチ。
因みに他キャラの精神崩壊は殆どアヘってるので逆に新鮮。
ところでアクションシーンでこの女性型魔物はいるのか?
と確認すると、恐らく弾を飛ばしてくる敵が該当。
じっくり見ている暇はないのでスクショで確認。
なおアクションシーンでなんかエロいことが起きるのかと言うと
そんなことは全くありません。
くノ一の精神崩壊シーン
もう一つのふたなりシーン。
といってもサンプル動画にありますが、
くノ一の精神崩壊シーンで手コキをしています。
こちらは絶頂シーンでぶっかけと、その後お掃除フェラをします。
勿論くノ一のキャラ変更には対応しています。
まとめ:ゲームとして面白い
ふたなり作品としての総評は「キャラが変更できたら文句なかった」
3D作品ではあるもののキャラが固定であるため
ふたなりがメイドにしか対応してないのが非常に勿体ない。
身長差とか衝突判定を作るのが大変だとは思いますけどね。
メスガキやシスターも女魔物で犯したい。
という事情に関してはci-enに色々書いてありますけど。
あとゲームとしては面白い作品です。
所謂ヴァンサバ系で、敵は最初こそ少ないですが
15日あたりからわんさか湧いてきます。
攻略法はとにかくゲームシステムを理解すること。
攻略PDFが同梱されているので
(ネタバレ防止するなら2回目以降に)確認するのを推奨。
ただ全キャラステータスとビルドが異なるとはいえ
やることは全く同じなので多少飽きやすいというのはある。
販売サイトリンク
ラストスタンド~姦獄のリベレーター~
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