Category:戦闘エロ ページ7
本作は変身に対するコマンドが豊富。例えば変身衣装は自由に着脱できるのですが、変身を妨害している場合は髪色が変身前後の中間の色合いになります。これは変身妨害しないと設定できない色です。更に戦闘中にMPが0になると変身解除されますがこちらもアップデートで「解除されても見た目は変身時のまま」にする機能が追加されました。挿入攻撃ができるタイミングではMPが0になりやすいので、変身解除が好きでも犯すときは変身したままが良い、なんて要望にも対応されています。そういった細かい点も含めてオススメ。
個人的な総評は、全体的な面では戦闘エロモノとしてオススメ。ただヒロモンSLGほどではない。女性のグラフィックは断然こちらの方が良い。
尻を見ながら戦う戦闘エロの解説記事です。何も間違ってないはず。尻を見ながら戦う戦闘エロです。サークル「dorgel」さんより発売の「メルフィアス 蒼紅のヴァージェ」の戦闘エロに関する内容のみの記事です。
相も変わらずヒロピン戦闘エロがエロいサークル「コソコソ部屋」さんの最新作です。最新作ですがまさかのリメイク作品の続編です。というわけで、戦闘エロはおすすめできるけどストーリーはおいそれとおすすめできないジレンマ。
ヒロモンSLGを作ったサークルさんなだけあり、戦闘エロのシステムと演出のエロさは折り紙付きです。今回もエッチ攻撃は愛撫に合わせて連続ヒットし、絶頂の深さを表すパラメータもあるため、主人公がどれだけ思いっきりイかされているのかが手に取るようにわかります。深イき度1300%とかザラよ。変わらないエロさと進化具合が素晴らしい。
昨年発売の「Valcute Versus EXtasy」個人的には戦闘エロモノとして(リョナ系ありでいいなら)かなりオススメ。故にもっともっと布教せねばなるまい。と思っての戦闘エロまとめです。
戦闘エロかと言われると敵側にエロい攻撃がほぼないのでどうか。対してヒロイン自身に「エロい技」はなく、エロい行動の起点となるのはすべて「ヒロインの味方である」主人公です。そういう意味では能動的戦闘エロと言えなくもないのか。ただしエロダメージではなく強化技である。
これぞまさしく「戦闘エロRPGの基本」といった感じのゲーム。尖っている部分は(システム的には)ないけどもだからこそイラストも含めて活きる作品。
エロメニュー画面は好きかい?攻略法としてもエロメニュー画面を作ることは推奨されています。そうなるほど敵が強いかはさておき。商品説明より、モンスターは恐らく8種。8種類のエロメニューを作れるということですね。その手がしたい人に大変おすすめ。難点は人体構造がちょっと破綻していたり骨格がぶっ壊れたり重心が迷子なイラスト。
2年前に発売した「とわいらいとすくらんぶる」の戦闘エロまとめです。リョナ寄り戦闘エロとして非常に良い作品ですからね。今のブログ進行に則ってまとめねばなるまい。
体験版の内容をまとめると、・性感を封印された少女が・一応触覚はあるためクリを触られてもムズムズする程度だったのに・徐々にその行為の意味を理解していき・理解するにつれて「羞恥心」というものを自覚していき・「エッチなもの」を徐々に覚えてきた少女が・封印を解除されたことで一気に性的な行為に翻弄されるというのを戦闘エロつきでしっかり描写されています。プレイ時間2時間。…………。これで一本ゲーム作れるのではなかろうか?
戦闘エロについてはシステム的には凡庸よりちょっと悪い程度ですがグラフィックが良いのでそこだけでエロさは十分です。10種のうち差分で偏っているものもなく、変化も十分に感じられます。反面演出はかなり弱いのですけど…。あとは非常に多いバグと変な仕様をどう受け止めるか。
え? 戦闘エロで主人公が嬲られるのは飽きた? こちらから戦闘エロを仕掛けるパターンも趣味ではない? そんな方にオススメするのが本作「聖隷戦姫クロエ~「最強」が権力に沈むまで~」特徴はヒロインが自動で進んでいくシミュレーションマップとそこの罠が戦闘に影響し奏でられるエッチな多重層。なお戦闘エロとしては「こちらから戦闘エロを仕掛けるパターン」
戦闘エロの発生頻度ですが、・体勢ゲージが溜まらないと絶対に発生しない、・かつ1対1の場合はまず溜まる前に倒せる。・溜まるには1ターン内に4回攻撃を喰らうぐらい。・雑魚の攻撃でも10回ぐらいで敗北する。といった具合なので、ガチでヤると見る機会は余りなさそうな感じが…。なおダウン用アイテムはあります。