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尻を見ながら戦う戦闘エロの解説記事です。何も間違ってないはず。尻を見ながら戦う戦闘エロです。サークル「dorgel」さんより発売の「メルフィアス 蒼紅のヴァージェ」の戦闘エロに関する内容のみの記事です。
相も変わらずヒロピン戦闘エロがエロいサークル「コソコソ部屋」さんの最新作です。最新作ですがまさかのリメイク作品の続編です。というわけで、戦闘エロはおすすめできるけどストーリーはおいそれとおすすめできないジレンマ。
総評としては、やはりふたなり好きならオススメ。進化したアクションゲーム性と38種のふたなりエロシーン、豊富な体位バリエーションで捗ること間違いなし。対して気になる点は搾精の少なさ。これは過去作をプレイしているかにもよりますが、前作の搾精騎乗位が非常に良かったのでアレを期待していると物足りなくなります。
ヒロモンSLGを作ったサークルさんなだけあり、戦闘エロのシステムと演出のエロさは折り紙付きです。今回もエッチ攻撃は愛撫に合わせて連続ヒットし、絶頂の深さを表すパラメータもあるため、主人公がどれだけ思いっきりイかされているのかが手に取るようにわかります。深イき度1300%とかザラよ。変わらないエロさと進化具合が素晴らしい。
サークルさんとしては久々のACTであり、内容も進化をかなり感じられます。 お試し版ゆえにステージ1までしかプレイできませんが、ACTエッチシーンはイラマ、手コキ、パイズリ、正常位被挿入、寝バック被挿入と豊富。
ゲームとして難易度は然程高くなく、プレイもしやすく30分程度でクリアできるので時間のない人にもオススメ。その中にある16のエッチシーンはどれも細部までこだわられています。丸呑み、四肢拘束、取り込まれ、苗床化あたりが好きなら間違いなし。
昨年発売の「Valcute Versus EXtasy」個人的には戦闘エロモノとして(リョナ系ありでいいなら)かなりオススメ。故にもっともっと布教せねばなるまい。と思っての戦闘エロまとめです。
戦闘エロかと言われると敵側にエロい攻撃がほぼないのでどうか。対してヒロイン自身に「エロい技」はなく、エロい行動の起点となるのはすべて「ヒロインの味方である」主人公です。そういう意味では能動的戦闘エロと言えなくもないのか。ただしエロダメージではなく強化技である。
これぞまさしく「戦闘エロRPGの基本」といった感じのゲーム。尖っている部分は(システム的には)ないけどもだからこそイラストも含めて活きる作品。
エロメニュー画面は好きかい?攻略法としてもエロメニュー画面を作ることは推奨されています。そうなるほど敵が強いかはさておき。商品説明より、モンスターは恐らく8種。8種類のエロメニューを作れるということですね。その手がしたい人に大変おすすめ。難点は人体構造がちょっと破綻していたり骨格がぶっ壊れたり重心が迷子なイラスト。
2年前に発売した「とわいらいとすくらんぶる」の戦闘エロまとめです。リョナ寄り戦闘エロとして非常に良い作品ですからね。今のブログ進行に則ってまとめねばなるまい。
本作の評価点はイラスト。イラストが8割。あと2割は廃墟全裸徘徊という題材。ただしマップも歩けるところとそうでないところの境界が判り難かったり、移動可能タイルの一部が移動可能に設定されてないとかもあります。そしてバグでクリアできないし、一度表示されたスチルが消えないまま探索したりパスワードの数字を復唱する際に違う数字を言ったりとバグが豊富。そういった点に覚悟を持って挑めるなら。
体験版の内容をまとめると、・性感を封印された少女が・一応触覚はあるためクリを触られてもムズムズする程度だったのに・徐々にその行為の意味を理解していき・理解するにつれて「羞恥心」というものを自覚していき・「エッチなもの」を徐々に覚えてきた少女が・封印を解除されたことで一気に性的な行為に翻弄されるというのを戦闘エロつきでしっかり描写されています。プレイ時間2時間。…………。これで一本ゲーム作れるのではなかろうか?
サークル「タイラスバラ 」さんより発売の「魔術師イルと貧乳の国」の感想記事。本作は貧乳好きの方が作った貧乳好きのためのゲームです。貧乳が好きであれば気に入る部分が目白押し。