【ふたなり】ふたなりシチュエーションの考察とまとめ
この記事はふたなりを使ったシチュエーションを深く理解するために作成したものです。
私も一部は理解できていないものがあるので、有識者の方には是非ともコメントなど頂ければと存じます。
コメントは記事の後にあるGoogleフォームをご利用ください。
他に「こういうシチュエーションもある」といった意見もあれば知見が広がります。
ふたなりおちんちんの使い方のまとめを一緒に作り上げていければと思います。
なお自分の性別認識は
・男性
・女性
・ふたなり(男性でも女性でもない)
であり、ふたなり X 女性 はレズではないと思ってます。
でも「女同士」ではある。
恐らくどちらの性器を使ってるかという判定。
以下シチュエーションまとめ。
産まれたときから両性具有の先天性ふたなりに対し、
元々は女性(又は男性)で後からペニス(又は膣)が生成されるシチュエーション。
原因は奇病、薬物、魔法、触手寄生、巨クリ化(2パターン)など。
中には「生態系」でふたなりになる作品もあります。
後から生えたペニスに戸惑う出だしが多目。
ふたなりオナニーは女の子におちんちんが生えている状態の最も普遍的なシチュエーション。
絡む相手はなく、自分ひとりで射精まで持っていくもの。
手淫、オナホの利用、ペニスローター、などの道具を使ったプレイも含む。
ただ疑牝台はオナニーだけどこのシチュとはなんか違う気がする…。
恐らくトイレの個室でできるぐらいのモノを「自慰」と捕えているからだと思うのですが。
意見求む。
おチンポとおマンコがあるなら、自分の精液で受精できるよね、というお話。
搾精器から管を通して受精するものと、ペニスをUターンさせて挿入するものがある。
あの軟質ペニスは何なのだろうか…。
稀にワープさせたペニスとか、魔術的なものもある。
ふたなりが女の子とセックスしてるシチュエーション。
男女の交わりの「男」を「ふたなり」に変えたもの。
思いが通じ合った女の子同士とか、
ふたなりになって苦しそうな子を見かねてヤッてあげるとかそういうの。
敵のふたなり女幹部に凌辱されるなども含まれるが、
シチュエーションとしては「ふたなりセックス(凌辱)」などで分けた方が良いか?
ふたなり同士で絡むシチュエーション。
自分の性別認識だと
・竿同士を使ってるシチュ:ゲイ表現
・女性器同士を使ってるシチュ:レズ表現
・竿と女性器:ふたなりセックス(ノーマルではない)
ふたなり搾精。私の好きな言葉です。
人間、サキュバス、触手、スライム、
そういったものにふたなりおちんぽを搾り取られるシチュエーション。
完全受け手の女の子がおちんぽ扱かれて精を吐き出してしまう展開。
誠エロい。
ふたなりペニスを生やされ、
オナホ穴を使わざるを得ない状態だったり、
味方を救うためにセックスしなければならない状態に立たされるもの。
他はエロトラップダンジョンのオナホ鍵とか
身体のみを操られてしたくもないセックスをさせられるものなど。
心のなかでは拒否しながら射精するための何かを使わされる、
または使わざるを得ない状態にさせられているもの。
精神的な屈辱を味わわされてる感じが大変エロい。
おちんぽのことしか考えられなくなって
オナニー、玩具、対人間すべてにおいて
アヘオホ顔晒してみっともなく腰を振るだけのサルと化した状態。
個人的に、これにエロスを感じるにはブザマ系が好きじゃないといけないのかなと思う。
個人的に理解がいまいち及んでいないもの。
手コキやフェラはわからなくないものの、
男とふたなりで普通にセックスしてるのは普通の女性とどう違うのだろうと。
男性側の視点だと、おちんちんがブラブラ揺れたり絶頂と同時に射精すること?
女性側の視点だと、普通にセックスしてるだけよなと。
あと別のサイトで「ふたなり初心者にオススメ」と書かれていたのだが
これはふたなりという趣向から一番離れたものではなかろうかと思わないでもない。
元はSM等でペニバンを装着した女性に尻を掘られる男の話。
それをふたなりにしても成立するよね、というシチュ。
男側に感情移入するなら、ガチのM男かBL愛好家。
ふたなり側に感情移入するなら、男の尻を掘りたい人か、女王様的な人か。
どちらにせよ喘いでる男にエロスを感じる必要がある?
ただショタと男の娘ならイケる人もいると思われるし、
弊サイトでも男の娘のふたなり逆アナルなら記事にしたことはあります。
ただそこまで行くとショタと男の娘という別ジャンルの話になる気がしないでもない。
番外としてふたなりに対する男女の視点について。
これは無意識下の影響も含む話になります。
男性の読者視点からするとふたなりは
ペニスという「男性が理解できる快感」を女性が受けることで
今この女性は「こういった快感を得ている」と認識しやすく
女性器への刺激よりも視覚的にわかりやすいという側面があります。
いやいや俺はふたなりチンポをイジられて喘いでいる女の子を見ているのだけど
という意見は勿論そうですが、女性だけ見てるなら別にふたなりチンポは必要なく、
ふたなり好きは無意識下でも「自分が感じられるのと同じ快楽」を想像している、
というのが私の見解です。
逆に女性の読者視点から見るふたなりは
男性向けエロ本を男性が読んだ時に思う
「女性の膣の気持ちよさはわからんけど
ペニスで膣を突かれるのは気持ち良いのだろう」
のペニス版。
ペニスの快楽は知らないけど、性行為で快楽を得られるのは知っている。
故に「女性が男性に対してシている時の気持ちよさそうな男性の顔」
から想像された気持ちよさそうな女性。
ただ最近はカントボーイが流行ってきているので
男性向けよりも外見重視っぽい。
カントボーイは男性の容姿だけど得られる快感は女性のもの、という表現。
(画的にはBLの見た目のNL)
私も一部は理解できていないものがあるので、有識者の方には是非ともコメントなど頂ければと存じます。
コメントは記事の後にあるGoogleフォームをご利用ください。
他に「こういうシチュエーションもある」といった意見もあれば知見が広がります。
ふたなりおちんちんの使い方のまとめを一緒に作り上げていければと思います。
なお自分の性別認識は
・男性
・女性
・ふたなり(男性でも女性でもない)
であり、ふたなり X 女性 はレズではないと思ってます。
でも「女同士」ではある。
恐らくどちらの性器を使ってるかという判定。
以下シチュエーションまとめ。
ふたなり化(後天性ふたなり)
産まれたときから両性具有の先天性ふたなりに対し、
元々は女性(又は男性)で後からペニス(又は膣)が生成されるシチュエーション。
原因は奇病、薬物、魔法、触手寄生、巨クリ化(2パターン)など。
中には「生態系」でふたなりになる作品もあります。
後から生えたペニスに戸惑う出だしが多目。
ふたなりオナニー
ふたなりオナニーは女の子におちんちんが生えている状態の最も普遍的なシチュエーション。
絡む相手はなく、自分ひとりで射精まで持っていくもの。
手淫、オナホの利用、ペニスローター、などの道具を使ったプレイも含む。
ただ疑牝台はオナニーだけどこのシチュとはなんか違う気がする…。
恐らくトイレの個室でできるぐらいのモノを「自慰」と捕えているからだと思うのですが。
意見求む。
ふたなり自家受精
おチンポとおマンコがあるなら、自分の精液で受精できるよね、というお話。
搾精器から管を通して受精するものと、ペニスをUターンさせて挿入するものがある。
あの軟質ペニスは何なのだろうか…。
稀にワープさせたペニスとか、魔術的なものもある。
ふたなりセックス
ふたなりが女の子とセックスしてるシチュエーション。
男女の交わりの「男」を「ふたなり」に変えたもの。
思いが通じ合った女の子同士とか、
ふたなりになって苦しそうな子を見かねてヤッてあげるとかそういうの。
敵のふたなり女幹部に凌辱されるなども含まれるが、
シチュエーションとしては「ふたなりセックス(凌辱)」などで分けた方が良いか?
ふたなり X ふたなり
ふたなり同士で絡むシチュエーション。
自分の性別認識だと
・竿同士を使ってるシチュ:ゲイ表現
・女性器同士を使ってるシチュ:レズ表現
・竿と女性器:ふたなりセックス(ノーマルではない)
ふたなり搾精(受け)
ふたなり搾精。私の好きな言葉です。
人間、サキュバス、触手、スライム、
そういったものにふたなりおちんぽを搾り取られるシチュエーション。
完全受け手の女の子がおちんぽ扱かれて精を吐き出してしまう展開。
誠エロい。
ふたなり搾精(自発的)
ふたなりペニスを生やされ、
オナホ穴を使わざるを得ない状態だったり、
味方を救うためにセックスしなければならない状態に立たされるもの。
他はエロトラップダンジョンのオナホ鍵とか
身体のみを操られてしたくもないセックスをさせられるものなど。
心のなかでは拒否しながら射精するための何かを使わされる、
または使わざるを得ない状態にさせられているもの。
精神的な屈辱を味わわされてる感じが大変エロい。
ふたなり(サル化)
おちんぽのことしか考えられなくなって
オナニー、玩具、対人間すべてにおいて
アヘオホ顔晒してみっともなく腰を振るだけのサルと化した状態。
個人的に、これにエロスを感じるにはブザマ系が好きじゃないといけないのかなと思う。
ふたなり X 男
個人的に理解がいまいち及んでいないもの。
手コキやフェラはわからなくないものの、
男とふたなりで普通にセックスしてるのは普通の女性とどう違うのだろうと。
男性側の視点だと、おちんちんがブラブラ揺れたり絶頂と同時に射精すること?
女性側の視点だと、普通にセックスしてるだけよなと。
あと別のサイトで「ふたなり初心者にオススメ」と書かれていたのだが
これはふたなりという趣向から一番離れたものではなかろうかと思わないでもない。
ふたなり逆アナル
元はSM等でペニバンを装着した女性に尻を掘られる男の話。
それをふたなりにしても成立するよね、というシチュ。
男側に感情移入するなら、ガチのM男かBL愛好家。
ふたなり側に感情移入するなら、男の尻を掘りたい人か、女王様的な人か。
どちらにせよ喘いでる男にエロスを感じる必要がある?
ただショタと男の娘ならイケる人もいると思われるし、
弊サイトでも男の娘のふたなり逆アナルなら記事にしたことはあります。
ただそこまで行くとショタと男の娘という別ジャンルの話になる気がしないでもない。
読者視点:男性
番外としてふたなりに対する男女の視点について。
これは無意識下の影響も含む話になります。
男性の読者視点からするとふたなりは
ペニスという「男性が理解できる快感」を女性が受けることで
今この女性は「こういった快感を得ている」と認識しやすく
女性器への刺激よりも視覚的にわかりやすいという側面があります。
いやいや俺はふたなりチンポをイジられて喘いでいる女の子を見ているのだけど
という意見は勿論そうですが、女性だけ見てるなら別にふたなりチンポは必要なく、
ふたなり好きは無意識下でも「自分が感じられるのと同じ快楽」を想像している、
というのが私の見解です。
読者視点:女性
逆に女性の読者視点から見るふたなりは
男性向けエロ本を男性が読んだ時に思う
「女性の膣の気持ちよさはわからんけど
ペニスで膣を突かれるのは気持ち良いのだろう」
のペニス版。
ペニスの快楽は知らないけど、性行為で快楽を得られるのは知っている。
故に「女性が男性に対してシている時の気持ちよさそうな男性の顔」
から想像された気持ちよさそうな女性。
ただ最近はカントボーイが流行ってきているので
男性向けよりも外見重視っぽい。
カントボーイは男性の容姿だけど得られる快感は女性のもの、という表現。
(画的にはBLの見た目のNL)