ふたなりと戦闘エロが好きだから

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【ノーマル】見習いプリーストサニア 森の穢れに呑まれた白い肢体 プレイ感想

【ノーマル】見習いプリーストサニア 森の穢れに呑まれた白い肢体

今回は「闇鍋第一艦隊」さんの「見習いプリーストサニア 森の穢れに呑まれた白い肢体」について。

ジャンルは…一応アクションRPGに入るのでしょうか。

【ノーマル】見習いプリーストサニア 森の穢れに呑まれた白い肢体

サニアの特徴



さて、タイトルにもなっている通り主人公サニアはプリースト、つまり聖魔道士のようなものです。
浄化魔法を得意とし、舞台となる森の中で色々な動物やモンスターと触れ合いながらほのぼのとした日々を送っています。

まず最初の2,3分で日常のサニアを見ることができますが、これがね、凄くほのぼのしていていいのです。

容姿を見ると、高めの体躯にスラッとした手脚、優しそうな顔と、癒やし系お姉さんのような姿をしています。
衣装も露出は少ないですが、何故か胸元だけ開いていたり、絶対領域が見えたりと、なかなかムラムラさせてくれます。

ただそれ以外は平凡に見えます。
立ち絵上、胸もそんなに大きくないように見えます。
あくまでアダルトゲーム業界での話。現実世界から見たら大きいですけど。

ただね、多分アレね、凄く着痩せしてると思うんですよ。

【ノーマル】見習いプリーストサニア 森の穢れに呑まれた白い肢体

一枚絵のおっぱい



一転、一枚絵になると胸が凄く大きく描かれています。
それも爆乳というほどでもなく、この長身の体躯に相応しいたゆんとした胸の造詣。
実に素晴らしい。

他のCGでも、仰向けになったときには大胸筋の上に二つのお山が確りと乗っかっており、
触手に絡まれようなら、触手が胸の上下を縛って胸の丸みを強調してくれるほど。

程よいおっぱいが好きな人なら絶対に気に入るほどの美しい丸みをしています。
きっとこのゲームはこのおっぱいを眺めるために存在しているのです。

【ノーマル】見習いプリーストサニア 森の穢れに呑まれた白い肢体

ゲームのシステムなど



以上、このゲームの特徴はおしまい。他に話すことはありません。
おっぱいが気に入ったら買うのです。

…………………。
というと説明不足なのでもう少し話を入れます。

このゲームはアクションRPGに相当する内容で、
RPGツクールで作られていますが戦闘シーンは存在しません。

敵に接触することでダメージを与え、マップ画面で全て完結するゲームです。
接触する際、敵の正面に立っているとダメージを貰うので、
上手く横から敵に接触しつつ、囲まれないように立ち回っていく形になります。

ただ敵を倒す必要はなく、マップ中央の魔法石に魔力を注いで浄化装置を発動させるのが目的。
浄化装置を発動させないと敵は無限湧きするのでどちらにせよ敵を倒すなら後の話になります。

【ノーマル】見習いプリーストサニア 森の穢れに呑まれた白い肢体

笑ってしまうところと気になるところ



しかして実はこのゲーム、総評をつけるなら下になってしまうタイプです。
勿論サニアのおっぱいが気に入ったなら購入しても問題ありません。
損は全体にしないと言えます……値段と釣り合ってるかはさておき。


先述したとおり、攻撃方法は敵に接触することです。
そしてサニアが冒頭で述べていますが、行っているのは浄化であって厳密な攻撃ではありません。

浄化ではないのですが、ヒット音はツクールおなじみの汎用ヒット音なのですよね。
そして敵に接触してる限り連続ヒットします。
つまり浄化しているにも関わらず


ドドドドドドドドドドドド


というすごい音が鳴ります。
ゲームの雰囲気的にちょっと拘って欲しかったなぁ、と思うところ。

【ノーマル】見習いプリーストサニア 森の穢れに呑まれた白い肢体

もう一つ、これは私が購入した動機なのですが、
サニアのHPが0になった場合、敵との接触で立ち絵エロが発生します。

因みにゲームオーバーになるのは画面上部の魔力蓄積量が0になった場合で、
それとは別に魔法に使うMPがあり、このゲームは計3本のゲージがあります。

HPが0になったとしても魔力蓄積量がある限り何度でも復活でき、
MPによるHP回復と、魔力蓄積量を消費してMPを回復できます。

で、問題の立ち絵エロなのですが、めっちゃ画面が赤くなります。
それはもうサニアが見えないほどに赤く。目に痛いぐらい赤く。

これが立ち絵エロを目的で購入しつつ、投稿時のカテゴリがノーマルになっている理由。
しかもこの状態でも敵接触時の喰らい判定が残り続けるので、
立ち上がるまで延々と敵の攻撃SEが鳴り続けます。
正直煩いです。

これが立ち絵にエロスを感じられない最大の理由。

【ノーマル】見習いプリーストサニア 森の穢れに呑まれた白い肢体

総評:おっぱい



さて、何度も書いてきましたがこのゲームの満足度はサニアのおっぱいにどこまで興奮できるかです。
あと癒やし系プリーストであるサニアのほのぼのとした日常に癒やされるのも一興。
数は少ないですが。

ただもう一つ欠点をあげると、このゲームは内容がものすご~~~~~く単調なのです。
敵の違いはHPと攻撃力と歩行グラフィック、あと立ち絵エロの画像(全4種)だけです。
このためゲームの進行は敵の横からタックルを噛ます以外にありません。
ボスも同様に横からタックルをするだけです。

そして回復魔法も最初から所持しており、アイテムを拾うという概念も存在しないため、
最初から最後までやることが一切変化しません。

この状態で全4ステージ、ステージ一つにつき10~20存在するマップの浄化装置を展開していくだけです。
一応レベルとステータス強化システムはあるので雑魚を倒す必要はあるのですが、
それにしたって全員横からタックルするだけなのでゲームの進行は何一つ変化しないのです。

まぁ単調さ故にクリアも早く、回想部屋でサニアのおっぱいを眺める時間も増えるわけです。

というわけで、見習いプリーストサニア 森の穢れに呑まれた白い肢体の評価は


おっぱい


以上です。



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