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収録されているふたなりは2点で、プレイ時はステージ1であるため、回想は最初から解放されているため共に閲覧は容易。内容は「女配信者、ふたなりの味を知る」といった感じのものと、おちんぽ中毒になってバッドエンドになるもの。
本作は戦闘エロありの作品ですが、女の子の立ち絵そのものにエロスを感じられるのであれば例え戦闘エロがなかったとしても戦闘中のエロスを感じられることでしょう。あとはアップデートで全敵が全員を襲えるようになったり、サキュバスが女性キャラに対応したら完璧ですね。
戦闘エロのみに的を絞った話をするなら、まずモンスター数、CG枚数、シチュエーションはSクラス。立ち絵やウインドウも変化するのは良い(切り抜きですが)。システムは特段意表をついたものはないのでBクラス。ただ放心状態はエロい。反面フルボイスの関係かセリフパターンはなく、何度やられても同じことの繰り返し。そして胸弄り系の攻撃だけやけに長い。
体験版だけでも立ち絵変化が豊富ですが、商品サンプルでも丸呑みや絵画化、洗脳っぽいものなど色々確認できます。ci-enによるとステージは3つ+ラスボス、シーンはだいたい70ぐらいとのこと。ステージ1がモンスター8体。敗北エロも8。トラップがちょくちょく。
ふたなり目的で買いましたが結論を言いましょう。エッチな用語を打って覚えるタイピングゲームとしてオススメ。私はASMRモードではSランク出せますが、通常モードは入力(単語)が難しい。ふたなりのエッチシーンとしてはサックリ終わります。本作をふたなり目的で購入するならその点に気をつけましょう。
拘束エロが好きならハマること間違いなし。一応(敗北エロで)エナドレもありますが、エッチの基本は丸呑みか拘束。膣にぶち込まれるのもありますが植物触手でぐるぐるまきにしてからとかとか。だがそれがいい。・上から丸呑み・下から丸呑み・植物触手・粘液拘束・クモの糸・ラミア(とヘビ)・石化・凍結・(体型の出る)薄皮丸呑みなどなど、拘束好きのシチュエーションが一通り揃っています。
本作の特徴は複数の敵味方が入り乱れる乱交戦闘エロ。とにかく1キャラに対してワラワラと群がってきます。そういうたくさんの敵に拘束され、衣服を脱がされ、押さえつけられ、挿入され、中出しを決められるようなシチュエーションが好きならオススメ。
本作の特徴は普通の女の子がふたなりにジャンキーになるまでの過程。おちんちんの気持ちよさ、おちんちんの仕組み、女体への興奮。そういったものを徐々に自覚してき、女性の快楽とはまた違った感覚にハマっていく様。そして一時的にペニスがなくなったときの「おちんちんがないのにキンタマに精液が作られていく感覚」などの元ふたなり女性だからこその心情描写がとても素晴らしい。これは恐らくふたなりがはじめての人にも「あぁ、ふたなりのエロさとはこういうところにあるんだな」と納得してもらえる作品です。
本作のエロい要素は・かわいいキャラ・じゃんけん故に食らうときは食らう戦闘エロ・やけに色っぽい悲鳴(多分普段との対比)、といったところにあります。それらの要素が細々書いてきた内容を上回ればオススメ。
エクスティアコンチェルト4はルートによって様変わりします。通常ルートではエッチシーンはいつものエクスティアで、ストーリーの主題は百合です。反面悪堕ちルートはふたなりが主題になり、二人の関係も百合というよりは生殖器的なオスメスの関係です。故にふたなりと百合が好きなら大変おすすめ。ふたなりが好きなら絶対買えと言いたい作品。
エクスティアコンチェルト3。シリーズ初の格闘系主人公を添えて、エッチシーンも初物がそこそこあります。全体的には今まで通りですのでヒロイン敗北ものが好きな人は当然オススメ。
ゲームシステム、内容ともにいつものNo Futureさん。オーソドックスというのは安定しているということ。そしてぷりんぷ氏のイラストはやはりエロい。イベントエッチシーンは敗北エロもありますが、今回は(敵に扇動された)ゲス市民モノの比率も高めか。そういう戦うヒロインが一般市民に犯されるのが好きな人にもオススメ。逆にヒロインは戦ってこそと思ってる場合は(一部が)合わない可能性。
本作はゲームに何を求めるかにより評価が一変します。エロカワイイモンスター娘がたくさん出てくるバランスの練られた堅実な育成ゲームがしたい、という方には星5。オススメ。対して「ふたなり主人公のエロッ娘モンスターズシリーズ最新作」という冠でプレイするなら全くオススメできません。
ゲーム内容はいつものJSK工房さんで安定的。ステータスボーナスも攻撃力を上げずにそれ以外に振っておけば戦闘を長期化させてモーションをゆっくり眺められるのでオススメ。あとは好き勝手にコスチュームを破壊してエッチな格好で戦う女の子に果てしないエロスを感じましょうや。