Category:ゲーム ページ9
ブロック崩しとインベーダーゲームを組み合わせるという発想自体は良いですが、両方の負の性質をそのまま残しているためプレイし難くなっている印象。またヒロインの攻撃が時限性というのも昔のゲームではよくあったものなのですよね、そういう昔ながらに拘った(または深く考えずに実装した)ことで完成形はストレス増々ブロック崩しになったのではないかと。なのでストレス増々の「ブロック崩し」を楽しめる人とブロック崩しが超上手い人のみプレイできる。
本作の最終的な感想は、まずカードバトルに慣れていると簡単すぎる。逆にデバフモリモリでプレイすると自分がすぐやられてしまうため戦闘エロを楽しむ余裕がありません。しかしそこはカードゲーム。デッキを自分好みに組めば千差万別な戦闘を楽しめます。カードの選別が少々大変ではありますが、やってみる価値はありますよ。
ゲーム内容はほぼ先輩のおちんちんをシコって射精させるのみ。他は合間に挿入されるちょっとしたイベント。マウスでシコって限界ギリギリのところで我慢させて溜まりに溜まった射精欲を一気に解放させる。その目的は射精で宇宙にある敵の拠点を叩くこと。 先輩を気持ちよく射精させてあげることではない。多分。
作品としては、アナル好きなら購入して間違いないものです。・直腸に産み落とすアニメーション・ブルっと震える女の子・我慢してそうに喘ぐ声・ゲームオーバーでひねり出す触手など好きな人に刺さる要素が目白押し。あとひねり出した後のぽっかり具合の違いもあるぞ。
本作の肝であるカードバトルがめっちゃ面白い。反面、戦闘エロのみで見ると多少薄味。ただバステなどがモリモリされてくればステータス面は非常にエロいことになるかもしれません。エロスを感じにくい要因の一つは主人公がしっかり着込んでいる上に脱衣攻撃がないからかもしれません。装備画面で色々自由に付け替えられるので、自分の好きな格好で戦った方がエロいかもしれません。裸ブーツとか。
本作の良い点は絶対に避けられない戦闘エロにあります。またセリフもそう長くないので、何度喰らっても然程気になりません。気になる場合はctrlで早送りできます。そして難易度の設定により楽しみ方も様々。ガチでプレイしてもいいし、ピクニックでエロとストーリーだけ楽しむもあり。SRPGという人を選ぶジャンルですが、誰でもエロを楽しめるようになっています。個人的には戦闘エロSRPGとしてはこれ以上ないぐらいエロスを感じるので、生成AIであることが問題ないなら非常にオススメ。
サークルさんの前作までの戦闘エロは「戦闘中にイベントシーン再生しま~す」ぐらいのものだったのですが今回はプレイヤーの操作を待たずにガンガン進行していきます。またエッチ攻撃で絶頂後のターン経過ですぐに絶頂させられ延々とエッチ攻撃をくらい立ち直れなくなってしまうという絶頂無限ループも可能。そんなスピード感溢れる戦闘エロを楽しみたい方は是非。
本作の戦闘エロ自体は割とオーソドックスなものですが、各種状態異常との組み合わせで立ち絵が様々に変化します。カットイン主体ですが、立ち絵エロをお求めの方にもそこそこ合致します。あとは基本システム含め様々な点でユーザーフレンドリー。
プレイ前にふたなりはせいぜい最後だろうと思っていたのですが4話、8話、13話の3回ありました。予想外。サンプル右下のは4話。それ以外にもぷりんぷ氏のエッチなイラストと魔法少女(の変身前)凌辱モノが好きならオススメ。
本作の特徴はなんといっても爽快コンボアクション。敵を浮かせてコンボを決めて叩きつけてドリブルして。といった操作が好きな方には大変おすすめ。エッチシーンもアクションシーンでのエッチに拘らなければクオリティも高くて大変おすすめ。
ゲームとしてはやはり戦闘エロの基本がつまったしっかりしたRPGです。加えて前作より格段に遊びやすくなっているので万人にもオススメ。イラストのクオリティも非常に高く。オーソドックスな戦闘エロ、イベントシーンで見せる敗北エロ、合計20種のエッチな主人公に彩られるはこれぞまさしく同人エロRPGといえるもの。戦闘エロのあるエッチなRPGがやりたいという方に間違いない一品。
本作の特徴は「ふたなり化が強制ではない」ということでしょう。各プレイヤーが自分のタイミングでふたなり化を楽しむことができます。対し一度ふたなり化したら後は濃厚なおちんちん描写の嵐。レズキスの次に亀頭同士のキスに射精とやりたい放題。兎にも角にもたくさんのふたなりが見たいという方にはオススメ。ただし各イラストのキャラのブレと、差分の違和感を許容できるなら。
発売してから既に8年経過しているのですが、そのクオリティは現代で見ても全く見劣りしません。可愛らしい魔法少女と、そんな魔法少女を徹底的に弱らせていくシチュエーションが好きなら大変おすすめ。
露出ゲームが好きなのでプレイしていますが最終的な感想は、露出は本作の味付けの1つでしかないというものでした。露出が見つかる=破滅 という「壊れたい」行動とそこで感じるスリルと興奮を覚えていくさまは大変エッチ。しかしそこにある見つかりたくない=終わりたくない=壊れたくないという心の機微がわかるのもまた非常によい作りだなと感じるもの。