Category:変身ヒロイン ページ2
9年ぶりの続編。その内容は同ライターのエクセルシフォンを挟んでふたなりが大増量の予感。システム面もほぼエクセルシフォンを踏襲しており、今回はVSモードも最初から搭載されています。製品版の記事では公式ページのサンプルのふたなりシーンの言及とその他ふたなりシーン数のまとめの予定。
作品としては変身ヒロインRPG。その内容はふたなりと悪堕ちに戦闘員化etcと変身ヒロインモノのエッチな要素が目白押し。
戦闘エロ以外に立ち絵で進行するエロイベントはci-enでも掲載している特定ボス戦でのオナニー。あと制服姿で戦闘エロと同じ立ち絵の対人イベントもあります。立ち絵イラストはすべてきーはっく氏の担当。ブレはない。
ヒロインに感情移入した戦闘エロをするのではなく傍観者として自分の好きなタイミングで好きな相手にヒロインの身体を差し出す。それが恐らく本作の戦闘エロです。「エッチな目に合わないように注意しながら戦う戦闘エロRPG」ではなく「このタイミングでこんな風にされたらエロいを決められるRPG」と感じました。個人的には「調教SLGのコマンド選択が戦闘エロになったもの」という感覚が近いかなと。
周囲の人間が持つ性癖を具現化するという能力で、・平面化(すぐ戻る)・必殺光線をアクメビーム化して反射・ふたなり化→アクメビーム直撃(サンプル)・精神の分離とのオナホ化・ふたなり オナホコキという結構な特殊プレイを披露してくれます。高い画力で表現される巨大感を伴ったエロスが巨大ヒロインモノを求める方に大変オススメ。
プレイ前にふたなりはせいぜい最後だろうと思っていたのですが4話、8話、13話の3回ありました。予想外。サンプル右下のは4話。それ以外にもぷりんぷ氏のエッチなイラストと魔法少女(の変身前)凌辱モノが好きならオススメ。
発売してから既に8年経過しているのですが、そのクオリティは現代で見ても全く見劣りしません。可愛らしい魔法少女と、そんな魔法少女を徹底的に弱らせていくシチュエーションが好きなら大変おすすめ。
本作の特徴は普通の女の子がふたなりにジャンキーになるまでの過程。おちんちんの気持ちよさ、おちんちんの仕組み、女体への興奮。そういったものを徐々に自覚してき、女性の快楽とはまた違った感覚にハマっていく様。そして一時的にペニスがなくなったときの「おちんちんがないのにキンタマに精液が作られていく感覚」などの元ふたなり女性だからこその心情描写がとても素晴らしい。これは恐らくふたなりがはじめての人にも「あぁ、ふたなりのエロさとはこういうところにあるんだな」と納得してもらえる作品です。
エクスティアコンチェルト4はルートによって様変わりします。通常ルートではエッチシーンはいつものエクスティアで、ストーリーの主題は百合です。反面悪堕ちルートはふたなりが主題になり、二人の関係も百合というよりは生殖器的なオスメスの関係です。故にふたなりと百合が好きなら大変おすすめ。ふたなりが好きなら絶対買えと言いたい作品。
エクスティアコンチェルト3。シリーズ初の格闘系主人公を添えて、エッチシーンも初物がそこそこあります。全体的には今まで通りですのでヒロイン敗北ものが好きな人は当然オススメ。
戦闘エロのシステム面は非常にオススメ。戦闘エロモノとしてみればかなり良いバランスをしています。反面殆どがハードリョナで、イベントシーンも一応親友とのレズエッチはあるのですがそんなものは1章終わった直後ぐらいで後はもう全編渡って酷いことをやられます。そういった点を許容できる方には大変オススメ。
戦闘エロモノとして結構おすすめ。ゲーム全体のシステム面は拙いところがあるのですが戦闘エロとしては立ち絵変化、確定拘束攻撃、それの妨害、敗北演出、絶頂などなどしっかり作られています。
サンプル動画の感じだと、どちらかといえばヒロピン? 戦闘中にボコされるヒロインにエロスを感じる場合は戦闘エロに該当させても良いのではないかと。しかしてイラストはいつもの高クオリティ。変身ヒロインモノとしてはオススメ。
本作の良いところは先述してきた拘りの浣腸表現につきます。変身から解除システムも含めて「腸内を魔法液で満たしている間」という部分をしっかり表現できていて素晴らしい。先輩のエッチシーンで普通に前穴凌辱していますが敗北エッチシーンはアナル姦も含んでいたりでアナルが好きなら満足できることでしょう。