ふたなりと戦闘エロが好きだから ページ10
本編でも妹の口から度々語られていますがお兄ちゃんは既に妹よりも(誘い方とかが)女らしい。逆に妹には「妹らしい部分」がそんなにないのですがこれは兄を「兄の責務から解放するため」に甘やかしてる部分が強いからかと思われます。そんなラブラブ甘々な兄弟関係を見たい方にオススメ。
my guilty pleasures / ちぃずオレ
総評は当然ながら、ふたなりと戦闘エロが好きなら大変オススメ。全20体のモンスターが登場。やることは勿論搾精ですが種類は様々。陰茎を咥え込むヤツから腰をガッチリホールドして話さないヤツ。尿道に管を通して精巣を侵食するヤツや睾丸を揉んで射精を促すヤツまで。あとラバースライムなんてのもいます。ふたなり搾精が好きで尿道姦もいけるならお気に入りが見つかることでしょう。
サークルさんの前作に続き、その良いところをしっかり継承した作品となっております。前作が気に入った方には間違いない作品となることでしょう。エロい部分に関しては前作の売上を見れば間違いなし。本作は特に精神面の描写が強化されているのでそういったヒロインの心情変化にもエロスを感じる方にはオススメ。戦闘エロは……うん、変わってない。
高い画力で表現される露出行為はたまらなく綺麗で素晴らしいの一言。そこに清々しいと言える遠慮のない関係が加わり、露出をしているのに露出を感じさせない自然な日常が描かれています。そんな自然の中にある裸体というのは、とても美しいものです。
えち嫁ツクール2 / 布団叩き機 ギャルと僕が性別逆転 雌の僕と新人男子 / ポテトウスシオ
本作の特徴はやはり複数ヒロインの敗北エロ。最初の敗北エロが一人だけでも、その後バッドエンドに進むたびに複数エロになるのが多め。この点は複数ヒロインでも悪堕ちルート以外複数エロがなかったエクスティア3との明確な違い。エッチシーンは変身ヒロインの怪人敗北ものとしてはオーソドックス。期待を裏切りませんが、触手はあまりないのでそちらに期待する人は注意。
エッチシーンがふたなりっぽいことに触れてきましたが、実際には「読み物として大変オススメ」前作で主人公が実はエッチな手ほどきができるお姉さん気質があり、今回のヒロインを気遣っている種を巻き、本作ではその二つの要素を以ってヒロインとの関係を形作っていくお話です。その描写が大変良い。そういったところに興味があれば大変オススメ。
本作の特徴はずばり、カスタマイズの豊富さと種類の多さ。顔や髪型、衣装は組み合わせ色々。体型はスライダーで自由自在。セリフに表情変化も登録可能とやることが多い。時間を掛ければ掛けるほど、より自分好みのキャラができることでしょう。まさしく「エッチな嫁」ツクール。
あらすじは男剣士が女体化してエロトラップに翻弄されるというもの。そこにふたなり化したサキュバスが加わり、サキュバス化した主人公の発情を抑えるのは殆どふたなりの役目になっています。そしてそんな二人の性格や心情変化などキャラクターの描写がとても良いものです。
日焼けの全裸ガールは、どうせヤるなら深夜の道路で生ハメしたい / バーニング姉妹 ふたなりギャルに騙されちゃう無自覚強ちんぽ陰キャちゃん / 竿乙女学園広報部 寝ぼすけふたなりの搾精ダンジョン救出記 / ペルニオのふたなり 呪いの鎧II(霊魔女傳奇) / wolfzq 種族変更の罠で人間剣士♂が♀サキュバスに! / あむぁいおかし製作所
目を閉じて聴いてご覧…見えるだろう? 尻穴に挿入したおちんちんの快楽に堕落しそうになっている菅原冬華の姿が…。やはりこれふたなりモノでは? 勿論ガナルギルだからこそできる演技内容も目白押し。ガナルギルが好きなら大変オススメ。
そりゃもうふたなり搾精好きには大変オススメ。今回はプレイしやすくもなっているので戦闘エロを楽しみたい方にも結構オススメ。ふたなりと尿道姦が問題なければな。
ヒロインに感情移入した戦闘エロをするのではなく傍観者として自分の好きなタイミングで好きな相手にヒロインの身体を差し出す。それが恐らく本作の戦闘エロです。「エッチな目に合わないように注意しながら戦う戦闘エロRPG」ではなく「このタイミングでこんな風にされたらエロいを決められるRPG」と感じました。個人的には「調教SLGのコマンド選択が戦闘エロになったもの」という感覚が近いかなと。