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【ふたなり漫画】茜実験報告書 感想レビュー

【ふたなり漫画】茜実験報告書 感想

サークル「act.direction」さんより2022年08月13日発売のふたなり漫画の感想記事です。
しかし商品説明に一切「ふたなり」って書いてないのによく検索にヒットしたなこれ。


【ふたなり漫画】茜実験報告書 感想

概要



絵をみてお察しの通り、本作はボイスロイドのエッチ漫画です。
故にボイスロイドのエッチシーンが受け付けない人には合わないのが注意点でしょうか。

作中で「また勝手に」という言葉はありますが、
続き物ではなく「日常的にそういうことをされている」という表現としての利用のようです。
なので本作から購入しても何ら問題はありません。

因みに作画をされている「ぱるとねる」氏は
シロウト家出娘と俺の原画担当さんです。


【ふたなり漫画】茜実験報告書 感想

あらすじ



登場キャラは結月ゆかりと琴葉茜の二人のみ。
博士キャラであるゆかりさんが茜ちゃんにふたなりペニスを生やして搾精するお話。

ページ数も少なく展開も早いので、深く考えずに読むタイプのエロ本です。


【ふたなり漫画】茜実験報告書 感想

エッチ内容



実験と称して精液(っぽいもの)を回収するのが目的であるため、
手コキとフェラをコンドーム越しにやります。

なおどちらも高速射精します。
ふたなりは超敏感だから仕方ないですね。


【ふたなり漫画】茜実験報告書 感想

ゆかりさんとしてはそれで終了でしたが、茜ちゃんはやられっぱなしで納得できない。
ということで生挿入からの中出しフィニッシュ。
復讐は果たされスッキリ。

といった非常にサッパリとした流れで展開していきます。


【ふたなり漫画】茜実験報告書 感想

なお最終的にはゆかりさんにふたなりチンポが生えて
茜ちゃんを追い詰めたところでギャグ漫画じみた終わり方をします。

後味の悪さも余韻もなく、すぅっと入って抜けていくタイプのエロ漫画です。
何か適当なふたなり漫画でサッといたしたいなと言う時にオススメ。多分。