ふたなりと戦闘エロが好きだから ページ2
2001年に発売されたアダルトアニメ「エンジェルブレイド」シリーズでふたなりが登場する話数まとめ
サークル「ポテト生活」さんより発売の「片翼のシノーペ」の体験版感想になります。戦闘エロはあるのかい?と言われると、個人的な感覚「本作にエッチな攻撃はありません」しかし紛れもない戦闘エロでした。何を言ってるかわからねぇかもしれないが、解説していきます。
第三節 羽ばたく少女、『魔導書読み(グリモアリーダー)』 第六節 2つの顔を持つ少年 第七節 強欲なる錬金術師 第八節 ホムンクルス・その内に秘めた想い 第十七節 それは『純真』という名の『傲慢』なのか 第十九節 最終決戦、新生図書館騎士団
シチュエーションは普段は雑魚なのに(主の所為で)強化された魔物に苦戦、媚薬でトロトロにされた後に強制挿入などで搾り取られるというもの。搾精の中でも特に「望まぬピストン行為」をさせられるシチュが好きならめっちゃオススメ。
本作を戦闘エロのみで見ると、取り立てて特別なシステムを搭載しているものではありません。しかし多種多様なパーツの組み合わせによりプレイヤーの好みに合わせたキャラクターを作れることは唯一無二。自分の好きなキャラで戦闘エロをするというのはこのゲームでしか味わえないことです。
本作は以下の要素を重視する方にオススメ・ペニスは女性についていないもの・女性がペニスの初めての快感に翻弄される・本番なくてもOK。ふたなりが当たり前でない世界で初のふたなりに翻弄される女性キャラというのは大変エロい。
正直 体験版段階だと本当に一端でしかありません。ci-enのチラ見だと・パイズリやフェラといったカード・メタル化・娼館(カード選択式)といったものも確認できます。あとは丸呑み系統の拘束技がどれぐらいあるか。そういったところの豊富さにも期待が持てるものです。
好きなキャラクターの見た目を作って冒険。エッチシーンも「自分の好きな見た目のキャラ」が犯されているのでその没入感は最たるものでしょう。3Dならよくあるものですが、2Dでできるのはやはり珍しいですね。そして戦闘エロもある。そんな自分の好きなキャラの背中を見つめながらエッチな冒険をしたい方に大変オススメ。AIちゃんの尻もいいぞ。
「魔力を吸われ、それを排泄してしまうことで変身解除してしまう」という流れはまさしく魔法少女のドレインモノ。逆に最後まで行かないとドレインされてるっぽさがないので過程にドレイン要素を求める場合は注意。イラスト漫画構成は大変良く、アナル凌辱モノをお求めであれば是非にも。
カードゲームとしてどうかと言われるとダイレクトアタックがめっちゃ容易にできるので攻撃力の高いキャラで連続ダイレクトアタックできる状況を作れば速攻で終わります。ぶっちゃけそれがしにくいのもラスボス戦ぐらいなのでラスボスとクリア後の高難易度戦を除けば簡単な部類です。それでもエロ技は絶対に受けるのでガチで戦いながらエロことをされたい人には大変オススメ。
続編となりヒロインが4人に増えたことで、戦闘エロの立ち絵変化とエロステータスの変化に4人分の物量が追加されました。そして3人まで捕獲グラフィックを並べられることでヒロインのピンチを演出しつつ大変エロスを感じるメニュー画面となっております。そういう立ち絵とかエロステータスとかメニュー画面でエロスを感じるという方に大変おすすめ。
AI生成や漫画構成面の問題は結構あります。ただそこをある程度許容できるなら、全体のストーリーとエッチな絵面はなかなか良いものです。特に女の子同士でイチャイチャしてるようなエッチシーンが好きならオススメ。
ゲームとしてみれば堅実に作られたレトロゲームといったところ。システムを理解していないと一方的にやられ、理解していれば若干簡単寄りとバランス面もレトロ。して肝心のエロいのかと聞かれた場合、多分ふたなりに興味がないなら前作の方がエロい。
個人的な評価、本作はエロ同人ゲームとして非常にオススメできます。練られたストーリー、カードバトルシステム、大量のエッチシーンにアニメーションと費用対効果を遥かに凌駕する完成度と物量のゲームです。ただ「戦闘エロのみ」に絞って評価するなら「そんなに」といったところ。