こだわってるここがいい ページ10
なぜ、胸にトラの顔があるのだ!?というセリフが有名かはさておき、ビルドタイガーのお話。因みにトラの顔があるのはスパロボ30においては大河幸太郎にあやかって。
前回書いた記事の通り、原作でツェンドリンブルになっているはずの段階でもツェンドルグのままですので、武装(とアニメーション)も基本的にツェンドリンブルのものになっています。
先に言っておくと、個人的には「原作再現が殆どない」ことを嘆きつつもまぁ良いかと思っています。ある一点を除き。
体験版をプレイしたらなんとマジンガーブレードも追加されていました。映画ではグレートから借りて使っただけで、実質小説版の武装といっても良いものです。またブレストファイヤーも映画ではちゃんと使ってないので、これも小説からきているとも取れるものです。イチナナ式でこれだけ追加してくれるなら、マジンガーやグレートも期待できるところですね。
先日発売されたゲーム「閃乱忍忍忍者大戦ネプテューヌ 少女達の響艶」今回はこれを実際にプレイしてどうだったのか。最初にゲームの感想を端的に表現するならタイトルの通りこれはネプテューヌの新作であって閃乱カグラではない
PSO2NGSのキャラクリにおけるキャストの成形方法に関するお話。キャラクリものにおいてPSO2の唯一無二と言っても良いロボットを自由に弄れるところ。しかしてキャストの成形は、大方人間と同じであるものの少々異なる。というわけで各部位の変更の覚書と最後にレシピを少々。
キャラクターの見た目を自由に変更できる要素が存在するゲームとします。アバター制とそうじゃないのは関係なく、時折エロゲーとロボクリもあります。あと基本的に管理人がプレイ経験のあるもののみです。また一部入ってはいますが、ソーシャルゲームは専門外です。
テラテックは正方形のブロックを組み合わせていくような感覚でしたが、こちらはレゴブロックを組み合わせるような感じ。また作れるものも車、飛行機は元より、水上や水中を移動するものまで。あとパーツは一度入手すれば何個でも乗り物に搭載できます。
さてPSO2の経験からすると女性用の普段着で使えるようなロングパンツは中々出ない。ライダースーツや装飾のついたものはありましたけど、普通のジーンズパンツみたいなものは3種類ぐらいしか記憶にありません。
アニメ調3Dキャラクリゲームとして右に並ぶものはいないと言われているコイカツ。3DCM2? いやあれMOD入れないとコイカツ並みのキャラクリできませんし。本日はコイカツで上記キャラクターを作成するためのレシピのお話。因みにコイカツと書いていますが、私が使ってるのは実際にはエモーションクリエイターズです。
PSO2 NGSのスキットフェイスにどこまで調整幅を持たせられるかという実験。おっさん顔は無理として、イケメンなフェイスならどうかと。因みにある程度髪で誤魔化してます。
PSO2 NGSのスキットフェイスの調整が難しいと聞いたので、参考までに自キャラのスキットフェイスレシピを公開します。パーツはすべて初期から使えるもので、幼い感じの顔を目指して作っております。
更衣室で変更可能な項目は・衣装・髪型・カラー・アクセサリまたお気に入りに登録できるので、変更をまとめて読み出すこともできます。
スパロボ30においてデュークファイヤーが使用可能かというお話。結論から言うと、数ステージだけ使えます。