Category:戦闘エロ ページ16
サークル「ゆずかすだち」さんより2022年11月16日発売の 「ノイナと蠢く触手の巣窟」の感想記事になります。 戦闘エロ目的で購入しましたが、 どちらかといえば戦闘部分が面白くて遊んでしまった感覚。
サークル「高温注意」さんより2022年08月26日発売の「特別性徒指導員」の製品版感想記事となります。
HPと呼べるものが存在し、HPが残っている状態で戦闘中にエロ要素が発生するものとしています。
カウンターや状態異常ましましでとても不利な状況を強いられる戦闘システムと男性主人公が逆レイプされる戦闘エロをメインで作られているサークル「RR研究会」さんの最新作の感想記事になります。本作はサークルさん初の「女性の味方」がいる状態での戦闘エロになります。
サークル「ペルニオのふたなり」さんより2022年07月09日発売の「ふたなりたちとびゅるびゅる搾精ダンジョン」の製品版感想記事となります。エッチシーンがふたなりで戦闘エロオンリーという素晴らしい作品です。ふたなり好きなら買うべき。
ゲームシステムはフィールドなしのRPG。コマンド選択で探索度をあげていき、一杯になったらクリアといった感じ。その過程で戦闘したり、エロいトラップに掛かったり。
サークル「タイフーンコム」さんより2022年06月25日発売の「姫騎士リディナと淫欲のダンジョン」の製品版感想記事となります。ジャンルとしては某ゼルダのような見下ろし型ARPGです。
体験版の時点で「ふたなり女戦闘員」というふたなりがメイン要素にあることが判明していました。そして商品説明のネタバレに「悪堕ち」することが挙げられています。ふたなりがメイン要素にあり、ふたりの変身ヒロインのうち一人が悪堕ちする。そこから導き出される答えはつまり
ゲームの値段はちゃんとしたエロゲーメーカーなだけありミドルプライスですが、作品内容としては作り込みとエッチシーンの物量も値段相応に豊富です。特に個人的にはふたなりシーンが非常に多くて感無量。
ゲームシステムは最近の流行りなのかローグライクの見下ろしアクション。ちょっと前に全く同じ種類のゲームをやってた気がするが…。なお難易度で見るとべらぼうに簡単。と個人的には思うところ。敵の攻撃位置とタイミングが分かり、敵も少ないので無理に特攻しなければノーダメージ可能。
ミルフィーユ/ぷちミルフィーユより3月25日に発売が予定されている「燦然可憐エクセルシフォン(体験版)」のアクション部分のHアニメの出し方まとめです。普通の敗北Hシーンとか全体の傾向には触れません。あと戦闘エロタグを使っているのですが体験版で確認できるのはどちらかというと敗北エロだけです。
本ゲームは3人の獣人によるパーティです。性格は至って元気で子供っぽく、プレイしていて賑やかな雰囲気があります。それぞれネコ、ウサギ、トリの獣人になるわけですが、キャラクターデザインにも確り個性があります。
サークル「ティシュトリ屋」さんより2022年02月19日発売の「流されてモンスター島 モンスターアイランド」の製品版感想記事となります。最初に本末転倒なことを書いておきます。タグを戦闘エロとして記事にしていますが、戦闘エロ目的なら買わない方が良いです。他に褒められる部分はある。
2022年11月16日に大型アップデートが配信された LILIM DRIVE(リリムドライヴ)のアップデート感想記事になります。 なおその際に「DEEP SEEKER」の副題が追加されています。