Category:ゲーム ページ6
本作の特徴はなんといっても属性の多さ。少し男の娘入った主人公を筆頭に・逆レイプ・アナル開発・逆アナル(ふたなり)・逆フェラ(ふたなり)・女装・女体化・淫魔化などなど。これらの用語が好きであればお気に入りが1つは見つかることでしょう。
総まとめとしては、コンセプトは悪くないのだけどそれを活かせるゲームシステムになっていない印象。露出系が好きなのと、自由度が高いゲームをお求めであればイラストの力も加わりゲーム体験は良いものになります。ただし自由度が高い代わりにボリュームはそんなにない。あと初期版はバグだらけですし現在もバグは残っているのでプレイするなら一定の覚悟は必要。
本作はタワーディフェンスとして大変オススメ。バランスはかなりしっかりしており、収穫スキルがない場合はかなり大変、あってもそこまで簡単とはいかない難易度になっています。ただ配置ユニット数に恐らく制限がないのでリソース管理をしなくて良いのは初心者向けか。
本作をジャンル付するなら「裏アカにエッチな自撮りを上げちゃう女子シミュレーター」でしょう。その裏アカはプレイヤーによって千差万別。自分のこだわり抜いた履歴で埋まった至高のSNSを作る。そんな自由度と露出行為を噛み締めたい方にオススメ。
特徴はなんといっても特殊なエッチシーンの数々。普通のエッチシーンを求めてはいけません。逆にふたなりやちょっとしたリョナ系が好きなら十分いけます。戦闘エロとしてもシステム面で楽しめるようになっておりオススメ。
スチルありのエッチイベントはすべてのモンスター敗北時と、「EVENT」アイコンありのキャラに話しかけると発生するなど。個人的に良かったのは白いスライムみたいなやつの敗北エロ。アナルである。またラスボスの敗北エロは女性型モンスターに男根がある状態なので一応ふたなりと言えばふたなり。
間と忍耐の報酬はエッチなイラストと戦闘エロ。戦闘エロのみを見れば、忖度無しで必ず発生するエッチ攻撃というのは素晴らしい要素です。あとは拘束行動のバリエーションと意外性があれば完璧。また最低5ターン掛かるというのも裏を返せば発動できる状態なら5ターン以上掛からないということでもあります。雑魚は、ですが。
拘束そのものが戦術の1つであるため戦闘エロ作品によくある拘束されたら時間だけかかって鬱陶しいということは全くありません。※所持手札によって拘束を喰らった方がいい場合もある。難易度もデッキ構築を考えれば高いものではありません。ci-enによるとバランス調整を「初期手札でギリギリクリアできる」ようにしています。このため対応デッキをちゃんと考えれば割とすんなりいけます。総じて拘束系が好きなら戦闘エロ作品として非常にオススメ。
クリアまでプレイした感想はラスボス戦以外が作業プレイっぽくなりつつもサッカーゲームとして程よい完成度。そこにクオリティの高い女の子のイラストが加わり一般向けギャルゲー/バカゲーとして申し分ない作品となっております。特にキャラクター描写はそれぞれ個性的に演出されており、忍者や海賊などサッカーゲームとしては破天荒ですがそれ故に埋没することなくバラエティに富んだ設定になっております。
サッカーゲームとしてはかなり大味でちょっと飽きやすい点はあるものの美少女キャラクターゲームとしてみたらやはり良い出来です。なお私が現段階で最もエロスを感じているのはホイッスル担当モブキャラの鎖骨。
個人的な評価、本作はエロ同人ゲームとして非常にオススメできます。練られたストーリー、カードバトルシステム、大量のエッチシーンにアニメーションと費用対効果を遥かに凌駕する完成度と物量のゲームです。ただ「戦闘エロのみ」に絞って評価するなら「そんなに」といったところ。
サークル「ポテト生活」さんより発売の「片翼のシノーペ」の体験版感想になります。戦闘エロはあるのかい?と言われると、個人的な感覚「本作にエッチな攻撃はありません」しかし紛れもない戦闘エロでした。何を言ってるかわからねぇかもしれないが、解説していきます。
本作を戦闘エロのみで見ると、取り立てて特別なシステムを搭載しているものではありません。しかし多種多様なパーツの組み合わせによりプレイヤーの好みに合わせたキャラクターを作れることは唯一無二。自分の好きなキャラで戦闘エロをするというのはこのゲームでしか味わえないことです。
拘束を伴わない戦闘エロの方になりますが、いきなり拘束されてエッチにボコられ快感値が上昇しすぐイかされて行動不能になってまたボコられる。この流れは大変エロい。それ以外にも張り付かれたまま戦闘を継続できるものもあり、ゲーム内では3通りのエッチ攻撃を体験することができます。あと失禁が好きな方にもオススメ。