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ゲームとしては戦闘エロを求めるなら超オススメです。 戦闘エロもバックやマングリ返しに逆さ吊りといった多様な体位と、アナル「しか」攻めない敵や丸呑み、半取り込まれに輪姦→ぶっかけとバリエーションも豊富。
サークル「金色のモンドセレクション」さんより2020年06月04日発売の「出動! 全裸風紀委員会」の感想記事になります。 男性受けではないという理由で戦闘エロにしていますが、厳密にはバトルファックです。
ゲームの完成度という点はさておき、画像の使い方としてはちゃんとしたエロゲーとして評価できるものです。 個人的にはAI使用作品としてこういうものが登場したことが非常に嬉しいところ。
サークル「ぢゅぱり屋本舗別館」さんより2023年01月29日発売の「コスプレイヤーズクエスト」の製品版感想記事になります。 なお当ブログでは本ゲームの「戦闘エロ」部分についてしか触れません。予めご了承下さい。
サークル「ウルトラマンボー」さんより2015年07月20日に発売された ベルトスクロールACT「ソウルオブフォージュリー」……の、ふたなりについて。
「エレクとリップ」より2015年に発売された ふたなり専門じゃないゲームのふたなりについての感想記事です。
駆錬輝晶 クォルタ エメロード EGの確認しづらかった攻撃方法のいろいろメモ。 製品に同梱されているメモファイルの内容は除外。 またゲームのバージョンは1.0なので、現在は変更されている可能性もあります。
前作で既に戦闘エロ界隈でかなり有名になっていましたが、本作は更にバリエーション、シチュエーション、それに伴うグラフィック変化にバステの増加とボリュームが凄まじいことになっています。前作がなんとなく肌に合わなかった人も、プレイしてみてもいいかもしれませんね。
6年前のゲームであり、恐らく吉里吉里で作られているため 今の水準から見ればオプションが少なかったり動作がもたつくところはあります。 しかしふたなり好きから見ればそれを補って余りある良さがあります。
プレイ感覚として、作者さんの思惑はわかりませんがストーリー重視系の作品に見えます。 その中でエッチシーンも確り描かれており、好みは分かれるでしょうがふたなりが豊富でとても良いです。
総じて設定に光るところはあるのですけど、描写が雑だし抜きゲーとシナリオどちらに集中すればいいかわからないという欠点もあるゲームです。
いつものわるきゅ~れのクオリティを求めているなら しーあーる先生のイラストも相まって非常にエロくできています。 いつものわるきゅ~れを求めているなら購入して間違いのない作品です。 それだけは確実です。
ゲームとしてはバディ魔法少女もの。 ただバディもの特有の「片一方がふたなり化して片一方を襲う」といったシチュエーションはありません。 というかふたなりシーン自体片一方のエンディング直前のちょろっとだけです。
「スタジオねこキック」さんより2018年11月23日にはつばいされていた 「くノ一 楓」の簡易感想記事になります。 書いた理由:戦闘エロゲームとしてアレだけどツッコミどころ満載だったので